
日本が生んだ世界一の塩 雪塩は「含有するミネラルの種類が世界一多い塩」としてギネス協会から世界一の認定を受けました。認められた世界記録はミネラル数18種類というもの。これまでの14種類という記録を大幅に更新しました。 また、国際的に有名な食品の品評会である「モンドセレクション」(本部ベルギー)で、金賞を受賞しました。
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| ●18種類のミネラル成分 |
| 「雪塩」に含まれるミネラル一覧 |
| ミネラルの名称 |
含有量 |
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ミネラルの名称 |
含有量 |
| 鉄 |
1.61mg/100g |
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コバルト |
0.05ppm |
| カルシウム |
625mg/100g |
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ニッケル |
23.5ppm |
| ナトリウム |
30.3g/100g |
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総クロム |
1.1ppm |
| マグネシウム |
2.81g/100g |
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リチウム |
1ppm |
| カリウム |
859mg/100g |
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臭素 |
1.000ppm |
| 塩素 |
51.4g/100g |
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フッ素 |
15ppm |
| 銅 |
0.15ppm |
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イオウ |
1.65% |
| 亜鉛 |
1.85ppm |
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ホウ素 |
70ppm |
| マンガン |
2.73ppm |
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ストロンチウム |
88ppm |
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サンゴ礁の島・宮古島の地下海水が原料だから 天然のニガリ成分をたっぷりと含有! 沖縄の宮古島は、島自体が隆起したサンゴ礁でできていて、その地下には、約5万年前に形成された琉球石灰岩の地層が広がっています。琉球石灰岩は、サンゴ礁が硬い岩に変わったもので、ところどころに穴があいているのが特徴です。雪塩の原料となる海水は、その地下約20mの地層からくみ上げられています。サンゴ礁の島なので、もともとマグネシウムやカルシウムなどのミネラル分(ニガリ成分)が豊富な地下海水が、琉球石灰岩をフィルター代わりにして、ろ過され、清廉な地下水としてくみ上げられます。 雪塩は、この宮古島の地下水からでなければ生まれないお塩なのです。
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ニガリ成分が豊富なのに苦味を感じない さらさらのパウダー状のお塩です 「雪塩」は、海水の成分バランスを保ちながら、水分を瞬間的に蒸発させる特許製法で作られているので、ニガリ成分が多く残っていることが特徴。海水に近い成分バランスを持っているので、真水に溶かすと、魚が生活できる海水になるそうです。また、特許製法には、製塩時の温度管理なども含まれるので、ニガリ成分が豊富なのに、苦味を感じさせません。
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食用、飲用、美容、健康 用途いっぱいの、世界一の「雪塩」 サラサラでパウダー状の雪塩は、非常に粒子が細かいため料理の素材へ浸透しやすく、柔らかい食感と、風味豊かでマイルドな旨味が特長です。お料理にはもちろん、女性の美容など、さまざまな用法で日常的にお使いいただけます。お湯に溶かして洗顔やマッサージに。入浴剤に使えば、マグネシウムを多く含有しているので、浸透圧が高く、体の芯までポカポカに。角質ケアや歯磨きに使う方も多いです。水に溶かして濃度1%前後の「雪塩ドリンク」にして飲用すると、運動時の塩分補給がおこなえます。
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